【ESMO2024】局所進行または転移性トリプルネガティブ乳癌の一次治療に対するPM8002/BNT327とnab-パクリタキセルの併用療法の安全性と有効性を評価する第Ib/II相試験 2025/04/05 13:24 学会・論文ニュース この記事は、会員のみ閲覧できます。下のボタンから、ユーザー登録、もしくはログイン下さい 新規ユーザー登録 ログイン 関連記事 【SABCS2024】三次リンパ系構造に基づくHER2+ BC患者の予後とネオアジュバント療法の有効性の予測【SABCS2024】BIG2-04 MRC SUPREMO trialの10年結果:中リスク乳がんにおける乳房切除後放射線療法は全生存率に影響するか?【SABCS2022】ACOSOGZ11102試験・OPBC-04/EUBREAST-06/OMA試験から、乳房と腋窩の手術療法のあり方を考える【SABCS2022】HER2の評価は一定なのか?病理医が徹底解説します【ESMO2024】CAPItello-290 phase III trial 試験結果:転移性トリプルネガティブ乳がん(mTNBC)の一次治療としてのcapivasertib(C)+パクリタキセル(P)【ESMO2024】KEYNOTE-522試験における全生存期間結果:Neoadjuvant PembrolizumabまたはPlacebo+化学療法後の高リスク早期TNBCに対するAdjuvant PembrolizumabまたはPlaceboの比較試験 投稿ナビゲーション 【ESMO2024】HER2陽性およびホルモン受容体陽性の転移性乳がんにおける化学療法の省略とCDK4/6阻害剤リボシクリブの追加治療 – 無作為化第III相DETECT V試験の第2回有効性中間解析【ESMO2024】トリプルネガティブ乳癌(TNBC)に対する一次(1L)治療としての化学療法と併用したイボネシマブの安全性と有効性